2017年12月 アーカイブ
2017年12月4日 11時02分50秒 (Mon)
ペンリレー第20号
都城西中学校の河原先生からバトンをもらいました、富島中学校2年目の長友愛です。
河原先生は、大学の後輩でもあり、同期採用でもあります。
富島中学校は、全校生徒475名の学校で、『夢のある 力のある 心のある富島中学校』を目指し
日々の学校生活を送っています。
富島中学校バスケットボール部は、男子が2年7名、1年6名、女子が2年5名、1年5名の
合計23名で活動しています。
男子は、個性豊かなメンバーで、粘り強いディフェンスと走るバスケットを目標に日々の
練習に励んでいます。地区で優勝し、県大会に出場することを目標にしています。
女子はチームの仲がよく、練習にも一生懸命に取り組んでいます。自信のなさがプレイに
出てしまい、県大会では1回戦で負けてしまいました。その悔しさをバネに、毎日走り込み
やシュート練習に励んでいるところです。
それぞれの個性を大切にしながら、自信をもってプレイができ、バスケットが大好きだと
思ってもらえるように指導していきたいと思います。
次にバトンを繋ぐのは、生目台中学校の丸山大輝先生です。何事にも一生懸命で、生徒思い
な先生です。
河原先生は、大学の後輩でもあり、同期採用でもあります。
富島中学校は、全校生徒475名の学校で、『夢のある 力のある 心のある富島中学校』を目指し
日々の学校生活を送っています。
富島中学校バスケットボール部は、男子が2年7名、1年6名、女子が2年5名、1年5名の
合計23名で活動しています。
男子は、個性豊かなメンバーで、粘り強いディフェンスと走るバスケットを目標に日々の
練習に励んでいます。地区で優勝し、県大会に出場することを目標にしています。
女子はチームの仲がよく、練習にも一生懸命に取り組んでいます。自信のなさがプレイに
出てしまい、県大会では1回戦で負けてしまいました。その悔しさをバネに、毎日走り込み
やシュート練習に励んでいるところです。
それぞれの個性を大切にしながら、自信をもってプレイができ、バスケットが大好きだと
思ってもらえるように指導していきたいと思います。
次にバトンを繋ぐのは、生目台中学校の丸山大輝先生です。何事にも一生懸命で、生徒思い
な先生です。