2018年1月 アーカイブ
2018年1月15日 14時49分21秒 (Mon)
ペンリレー第21号
あけましておめでとうございます。富島中学校の長友愛先生からバトンをもらいました、生目台中学校1年目の丸山大輝です。今年もよろしくお願いいたします。
長友愛先生とは同じ西都児湯出身であり、それぞれが中学生の時にバスケットを教わった指導者が同じ先生であり、恩師の先生のような厳しいバスケットを目指して部活動に取り組んでいる仲です。
生目台中学校は全校生徒242名の学校であり、『チャレンジ精神』を教育目標に学校生活を過ごしています。
生目台中学校バスケットボール部は、男子2年5人、1年3人、女子2年6人、1年2人の計16人で男子顧問の柏木先生と一緒に指導しながら、県大会出場を目指して活動しています。男子、女子ともに中学校からバスケットボールを始めた生徒が多く、ファンダメンタルを徹底的に練習しています。個人の能力は他チームに劣るとこがありますが、チーム力では負けない、全員で守って全員で走るバスケットボールを目指しています。生徒達は負けん気が強く、人数が少ない中でも競争心を持ってお互いに切磋琢磨しながら練習に励んでいます。また、これまでの先輩や保護者、関わってくださる全ての人に感謝する気持ちを忘れず、一生懸命に練習して、感動するような試合をすることが恩返しだと思い、夏の中体連大会を目指しています。今はまだまだ力及ばず負け試合になることが多いですが、夏の中体連大会ではダークホースとなって全ての人を“あっ”と驚かせられるチームになってほしいと思います。
次にバトンを繋ぐのは本庄中学校の吉村真一郎先生です。同期採用であり、熱い中にもユーモアあふれる先生です。
長友愛先生とは同じ西都児湯出身であり、それぞれが中学生の時にバスケットを教わった指導者が同じ先生であり、恩師の先生のような厳しいバスケットを目指して部活動に取り組んでいる仲です。
生目台中学校は全校生徒242名の学校であり、『チャレンジ精神』を教育目標に学校生活を過ごしています。
生目台中学校バスケットボール部は、男子2年5人、1年3人、女子2年6人、1年2人の計16人で男子顧問の柏木先生と一緒に指導しながら、県大会出場を目指して活動しています。男子、女子ともに中学校からバスケットボールを始めた生徒が多く、ファンダメンタルを徹底的に練習しています。個人の能力は他チームに劣るとこがありますが、チーム力では負けない、全員で守って全員で走るバスケットボールを目指しています。生徒達は負けん気が強く、人数が少ない中でも競争心を持ってお互いに切磋琢磨しながら練習に励んでいます。また、これまでの先輩や保護者、関わってくださる全ての人に感謝する気持ちを忘れず、一生懸命に練習して、感動するような試合をすることが恩返しだと思い、夏の中体連大会を目指しています。今はまだまだ力及ばず負け試合になることが多いですが、夏の中体連大会ではダークホースとなって全ての人を“あっ”と驚かせられるチームになってほしいと思います。
次にバトンを繋ぐのは本庄中学校の吉村真一郎先生です。同期採用であり、熱い中にもユーモアあふれる先生です。