ペンリレー✒
2021年6月14日 8時53分19秒 (Mon)
ペンリレー第24号
ペンリレーのバトンを頂いてからいつの間にか3年が経っていました…。楽しみにされていた皆様、本当に申し訳ありません。そして、この3年間で、私たちの置かれている社会状況も大きく変わってしまいました。
高千穂中バスケットボール部も例外なく、練習時間や対外試合の制限の中での活動を余儀なくされ、生徒たちにとっては、当たり前が当たり前ではなくなる貴重な体験をする期間になっています。
このような社会状況の中でも、地区大会を行えることに感謝をして、今できる全力のプレーで、見に来ていただける保護者の方を元気にできるような試合をしたいと思います。
この次は、「延岡市立南中学校の山之内岳先生」にバトンを繋ぎたいと思います。
同じ県北地区でバスケットを盛り上げようと尽力されている、私の尊敬している先生の一人です。よろしくお願いします。
2018年11月11日 20時22分46秒 (Sun)
ペンリレー第23号
本庄中学校の吉村真一郎先生よりバトンを受け取りました、小林市立小林中学校の小山田洋です。吉村先生とは同期採用で、採用試験対策の勉強会や初任者研修などでは大変お世話になりました。とても気さくで、親しみある先生です。今年度はバスケットから離れてしまいましたが、いずれ戻ってきてくれることだと思います!!
小林市立小林中学校は、全校生徒447名で『自ら学び 自ら思いやり 自らきたえる子どもの育成』を教育目標に、生徒は明るく学校生活を過ごしています。スポーツがさかんな小林中は、近年は陸上駅伝部、ハンドボール部、新体操部などが県内でも優秀な成績を収めています。昨年度は毎日新聞社主催の『毎日カップ 中学校体力作りコンテスト』にて全国優秀賞に選ばれ、表彰を受けています。
男子バスケットボール部は、現在2年生3名、1年生7名の計10名で活動しています。『県大会優勝』を目標に、日々切磋琢磨しながら練習に励んでいます。2年生が3名しかおらず、身長も低い選手が多いなか、「あせらず くさらず あきらめず」を合い言葉に、学校の先生方、支えてくださる保護者の皆様、応援してくださる方々に感謝の気持ちを持ちながら、走るバスケットを目指してがんばっています。また、外部からコーチとして西 直人さんにもご指導いただいています。西さんは今年、県内で小林市がいち早く導入した『部活動指導員』に任命され、これまで以上に熱心に部活動指導に関わってくださっており、とても心強い存在となっています。今後も子どもたちと一緒に成長していきたいと考えています!!
次にバトンをつなぐのは、高千穂中学校 女子バスケットボール部顧問の川野将太先生です。川野先生とは同い年で、高校ではライバル校のバスケ部に所属されていました。また、大学時代の同期でもあり、何かと共通点が多いため親しくさせてもらっています。バスケットボールの指導に熱心に取り組まれ、生徒一人一人に真摯に向き合って指導されています。よろしくお願いいたします。
2018年10月30日 23時27分45秒 (Tue)
ペンリレー22号
ペンリレー原稿
生目台中学校の丸山大輝先生からバトンをもらいました、本庄中学校の吉村です。
10ヶ月ほど、ペンリレーを止めてしまい申し訳ありません。
丸山先生とは同期で、笑顔が素敵で、優しくて、話が聞き上手で、大人な雰囲気の素敵な先生です。
私は今年度の校内人事により男子ソフトテニス部の顧問となりました。
現顧問は、皆さんご存じ「中武 美恵子」先生になります。
本庄中学校は、全校生徒246名の自然豊かな学校です。
男子バスケットボール部は、2年生4名、1年生2名の6名で一生懸命活動しております。
人数は少ないですが、みんなバスケットボールが大好きで、ガッツ溢れるチームです。
どうぞよろしくお願いいたします。
この次は、「小林市立小林中学校の小山田 洋先生」にバトンをつなぎたいと思います。
小山田先生も同期採用であり、謙虚で、優しく、一生懸命な先生です。よろしくお願いします。
2018年1月15日 14時49分21秒 (Mon)
ペンリレー第21号
長友愛先生とは同じ西都児湯出身であり、それぞれが中学生の時にバスケットを教わった指導者が同じ先生であり、恩師の先生のような厳しいバスケットを目指して部活動に取り組んでいる仲です。
生目台中学校は全校生徒242名の学校であり、『チャレンジ精神』を教育目標に学校生活を過ごしています。
生目台中学校バスケットボール部は、男子2年5人、1年3人、女子2年6人、1年2人の計16人で男子顧問の柏木先生と一緒に指導しながら、県大会出場を目指して活動しています。男子、女子ともに中学校からバスケットボールを始めた生徒が多く、ファンダメンタルを徹底的に練習しています。個人の能力は他チームに劣るとこがありますが、チーム力では負けない、全員で守って全員で走るバスケットボールを目指しています。生徒達は負けん気が強く、人数が少ない中でも競争心を持ってお互いに切磋琢磨しながら練習に励んでいます。また、これまでの先輩や保護者、関わってくださる全ての人に感謝する気持ちを忘れず、一生懸命に練習して、感動するような試合をすることが恩返しだと思い、夏の中体連大会を目指しています。今はまだまだ力及ばず負け試合になることが多いですが、夏の中体連大会ではダークホースとなって全ての人を“あっ”と驚かせられるチームになってほしいと思います。
次にバトンを繋ぐのは本庄中学校の吉村真一郎先生です。同期採用であり、熱い中にもユーモアあふれる先生です。
2017年12月4日 11時02分50秒 (Mon)
ペンリレー第20号
河原先生は、大学の後輩でもあり、同期採用でもあります。
富島中学校は、全校生徒475名の学校で、『夢のある 力のある 心のある富島中学校』を目指し
日々の学校生活を送っています。
富島中学校バスケットボール部は、男子が2年7名、1年6名、女子が2年5名、1年5名の
合計23名で活動しています。
男子は、個性豊かなメンバーで、粘り強いディフェンスと走るバスケットを目標に日々の
練習に励んでいます。地区で優勝し、県大会に出場することを目標にしています。
女子はチームの仲がよく、練習にも一生懸命に取り組んでいます。自信のなさがプレイに
出てしまい、県大会では1回戦で負けてしまいました。その悔しさをバネに、毎日走り込み
やシュート練習に励んでいるところです。
それぞれの個性を大切にしながら、自信をもってプレイができ、バスケットが大好きだと
思ってもらえるように指導していきたいと思います。
次にバトンを繋ぐのは、生目台中学校の丸山大輝先生です。何事にも一生懸命で、生徒思い
な先生です。